突然の大雨やゲリラ豪雨による浸水被害が増える中、PHYZの事務所も浸水の被害を受け、復旧作業を進めました。

復旧は「解体」からスタート
浸水した箇所は、表面だけ乾かしても壁の内部などに湿気が残ることがあります。必要な範囲を解体し、内部の状態を確認しながら作業を進めました。


消毒・ボード復旧へ
解体後はカビや臭いの発生を防ぐため消毒を実施し、ボードの復旧まで進めました。


浸水・漏水は初期対応が重要です。PHYZでは復旧工事のほか、保険対応についてのご相談も承っています。「まずは現場を見てほしい」という段階でもお問い合わせください。



