9月に入り、朝晩は少しずつ過ごしやすくなってきました。真夏の暑さが和らぐ一方で、今度は雨の日が増えています。

雨の日こそ、いつも以上に安全第一で

雨天時の現場では、床や足場が滑りやすくなり、資材の搬入にも晴天時とは違う注意が必要です。PHYZでも天候を確認しながら、無理のない工程調整と安全管理を心がけています。

雨が続く時期は、雨漏りや水の跡、湿気によるクロスの浮きなど、普段は気づきにくい建物の変化が見つかることもあります。小さなサインでも気になる箇所があれば、内装の補修・復旧についてご相談ください。

夏の疲れにもご注意を

建物だけでなく、人も夏の疲れが出やすい季節です。しっかり休み、体調と天候の変化に気を付けながら、PHYZも引き続き安全第一で現場に取り組んでまいります。