停電が発生した時、施設の出入口がどう動くかは安全面で重要なポイントです。PHYZでは、電気を使わずに作動する荷重式自動ドア「Newton」を取り扱っています。

荷重式自動ドアとは?

足元のプレートに人の体重がかかることで扉を開く仕組みで、電源やセンサーを必要としません。そのため停電時でも通常どおり作動できることが大きな特徴です。

構造がシンプルで、電気代がかからず、電気部品由来のトラブルを抑えやすい点もメリットです。公共施設や病院、子育て施設など、災害時の動線を確保したい場所にも適しています。

詳しい仕組みや施工実績はNewtonページでご紹介しています。